AIで、人のはたらきと社会をよりよく

AIとともに、
よりよい「みらい」を
研究する。

AIは、特別な誰かのものではなく、
一人ひとりの判断や仕事を支えるパートナーです。

みらい研究所は、AIと人がともに歩む社会に向けて、
実践的な研究とサービスづくりに取り組みます。

大きな窓から自然光が入る、ノートパソコンとノートの置かれた静かなワークスペース

研究するのは、
AIではなく「みらい」。

みらい研究所は、新しいAI技術そのものを目的にするのではなく、仕事や暮らしに残っている「不便」「面倒」「まだ名前のない課題」を見つける研究所です。

人の暮らし・仕事・判断を中心に、AIを使うことでどう改善できるかを考えます。

人を中心に、
AIを設計する。

01

Human First

最後に判断するのは、人。

02

AI as a Partner

AIを、人のとなりで支える身近な相棒へ。

03

Safety by Design

安全性を後から足さない。

04

Useful AI

使えるAIをつくる。

小さく試し、確かめながら、
よりよい「みらい」をつくる。

大きな構想から始めるのではなく、身近な課題を見つけ、小さく試し、実際に役立つか確かめる。その積み重ねからサービスや仕組みをつくります。

  1. 01課題を見つける
  2. 02小さく試す
  3. 03確かめる
  4. 04形にする

まだ名前のない課題を、探す。

私たちが見つめているのは、技術ではなく、まだ十分に解決されていない人の課題です。

  • 業務
  • 暮らし
  • 行政
  • 情報探索
  • 意思決定支援
ノート、ペン、資料、植物が置かれた静かなワークスペース

小さな探求から、
確かな「みらい」を。

みらい研究所は、AIという新しいテクノロジーを使って、仕事や暮らしの「まだ解決されていない不便や面倒」をどう減らせるかを考える、小さな実験的ラボです。

大切にしているのは、技術の新しさではなく、実際に人の役に立つかどうかです。

身近な課題にひとつずつ向き合い、小さく試し、確かめながら、実際に役立つ形へつなげていきます。

みらい研究所
所長 西原 武浩

研究所概要

名称
みらい研究所
英語表記
MIRAI LAB
所長
西原 武浩
設立日
2026年10月1日
理念
AIとともに、よりよい「みらい」を研究する。
活動領域
AI活用研究
業務・暮らしの課題探索
Human-centered AI
新規事業研究
AI活用コンサルティング
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